インターネットとブラウザの種類はこれだけある
インターネットで色々なホームページを見たり情報を得ようと思ったら、「ブラウザ」を使います。
ブラウザと言われても良くわからない人は、インターネットエクスプローラーと言う「e」のような形をしたものです。
いつも何気なく普通に使っていると思いますが、このブラウザにもいくつか種類があります。
また、以前はブラウザで情報を検索するだけでしたが、今では情報の検索以外でも使われています。
このブラウザの有名なものとして、先ほどの「Internet Explorer(インターネットエクスプローラー)」があります。
これはマイクロソフトが提供しています。
パソコンを購入した時に、普通についてきますので、あたり前のように使っていたと思います。
また、これしかないと思っている人もいると思います。
今でのこの「Internet Explorer(インターネットエクスプローラー)」は使えますが、現在ではこれ以外に「Edge(エッジ)」「Chrome(クローム)」「Fire Fox(ファイヤーフォックス)」「Kinza(キンザ)」「Sleipnir(スレイプニール)」などがあります。
「Edge(エッジ)」はマイクロソフトのInternet Explorer(インターネットエクスプローラー)の次のブラウザとして、今では標準ブラウザとして使われています。
あと、良く使われるのが「Chrome(クローム)」「Fire Fox(ファイヤーフォックス)」となります。
時々テレビなどで話題になりますが、ウィルスやサーバー攻撃など物騒なことがインターネットの世界では起っています。
特に今まで多くの方が使ってきたInternet Explorer(インターネットエクスプローラー)などがその標的となっているようです。
そのため、Internet Explorer(インターネットエクスプローラー)からEdge(エッジ)やChrome(クローム)、Fire Fox(ファイヤーフォックス)などのブラウザに替える人も増えています。
私もFire Fox(ファイヤーフォックス)を普段は使っています。
どのブラウザも進化していてどれが一番良いか簡単に決められません。
それぞれの特徴もあります。
実際に使ってみるのが良いと思います。
Windows10であればEdge(エッジ)が標準でついていますので、Chrome(クローム)、Fire Fox(ファイヤーフォックス)は検索してダウンロードしてみましょう。
八代市・熊本市で出張パソコン教室やってます。


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